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活動実績

2018年12月 : 第1回「NPO法人 親子はねやすめ」支援
日本には、人工呼吸器などの医療機器がないと生きられない「医療的ケア児」が約18,000人おり、自宅で介護する家族にとっては24時間365日休まる時がない。「親子はねやすめ」は、こうした家族を宿泊旅行やデイトリップなどに招待することで、ひと時の休息時間を提供している。同団体に寄付を行うことで、家族が明日への力を養えるよう継続的な支援をしていく。
2018年11月 : 第1回「国立成育医療研究センター もみじの家」支援
「もみじの家」は、障害者総合支援法に基づく「医療型短期入所」という福祉サービスを提供する施設。重い病気を持つ子どもと家族に対する新たな支援モデルを研究開発し、提言することにより、社会の理解を深め、新しい支援の仕組みを全国に広めることを目指すという趣旨に賛同して支援している。
2018年11月 : 第2回「NSC☆チャレンジャーズコンサート」開催
「NSC☆チャレンジャーズライブ」コンテスト出場者の中から、ライブのステージングのスキルアップをして欲しい個人またはグループを選出して、ライブハウスでの演奏機会を提供。自分たちで演出するライブコンサートを行った。(公式Webサイトへ)
2018年 9月 : 第1回「霧島国際音楽祭」支援
「霧島国際音楽祭」は、「志があっても留学できない学生のために、優れた音楽家による教育と音楽会を聴ける機会をつくる」ことを目的に、年に一度霧島で開催。「技術的にも、人間的にも自立できる音楽家を育てること」を理念とし、世界で活躍するトップ・アーティストを目指す若手音楽家の育成のための音楽祭の趣旨に賛同して支援している。
2018年 9月 : 第2回「NPO法人Saya-Saya」支援
「Saya-Saya」は、DV(家庭内暴力)被害女性とその家族をサポートするNPO法人。彼らがDVから身を守るためのシェルター運営に寄付を行うことで、新たな人生を歩み出せるよう支援している。
2018年 9月 : 第2回「児童養護施設 筑波愛育園」支援
筑波愛育園は、さまざまな理由により、家族と暮らせなくなってしまった2〜18歳の子どもたちの養護育成を行う施設。しかし、公的援助だけでは運営が難しく、また、卒園後、社会への適応力不足により、幸福な人生を歩めない者も少なくない。そこで、同園への寄付を行うことで、彼らが自立を目指せるよう支援している。今後も継続的に寄付を行う予定。
2018年 9月 : 第3回「NSC☆チャレンジャーズライブ」開催
プロのミュージシャンを目指す個人/グループの育成支援を目的に、ライブ型のバンドコンテストを開催。グランプリに選ばれたバンドには賞金30万円とCD制作費20万円を贈呈する。また、優秀と認められたバンドには、プロからアドバイスをもらいながら、プロミュージシャンへ進む道を支援している。(公式Webサイトへ)
2018年 8月 :第2回「そらぷちキッズキャンプ」支援
「そらぷちキッズキャンプ」は、日本国内に約20万人いる難病と闘う子どもたちに、医療体制が完備したキャンプ施設と自然体験プログラムを提供している。そこで、同団体に寄付を行うことで、重病児とその家族が、自然の中でひととき病気のことを忘れ、笑顔で楽しい時間を過ごせるよう継続的な支援を行っていく。
2018年 7月 : 第2回「スペシャルオリンピックス日本」 支援
知的障がいのある人たちに、スポーツトレーニングとその成果の発表の場を提供している国際的スポーツ組織「スペシャルオリンピックス日本」を支援。今後も継続的に支援していく予定。なお、日本では元マラソン五輪代表の有森裕子さんが同団体の理事長を務めている。
2018年 6月 : 第1回「ハタチ基金」支援
「ハタチ基金」は、東日本大震災発生時に0歳だった赤ちゃんが、無事にハタチを迎えるその日までをテーマに被災地の子どもたちに寄り添い、20年間継続的に支援を行う基金。そのための種々の活動に賛同して支援している。
2018年 5月 :「少年野球球団」支援
経済的な要因により、チーム継続が困難な少年野球チームに夢と希望を与え、野球を続けられるよう継続的に合宿費用を支援する。
2018年 4月 : 第1回「NSC☆チャレンジャーズコンサート」開催
「NSC☆チャレンジャーズライブ」コンテスト出場者の中から、ライブのステージングのスキルアップをして欲しい個人またはグループを選出して、ライブハウスでの演奏機会を提供。自分たちで演出するライブコンサートを行った。(公式Webサイトへ)
2018年 3月 :第1回「児童養護施設 筑波愛育園」支援
筑波愛育園は、さまざまな理由により、家族と暮らせなくなってしまった2〜18歳の子どもたちの養護育成を行う施設。しかし、公的援助だけでは運営が難しく、また、卒園後、社会への適応力不足により、幸福な人生を歩めない者も少なくない。そこで、同園への寄付を行うことで、彼らが自立を目指せるよう支援している。今後も継続的に寄付を行う予定。
2018年 2月 : 第2回NSC☆チャレンジャーズライブ 開催
プロのミュージシャンを目指す個人/グループの育成支援を目的に、ライブ型のバンドコンテストを開催。グランプリに選ばれたバンドには賞金30万円とCD制作費20万円を贈呈する。また、優秀と認められたバンドには、プロからアドバイスをもらいながら、プロミュージシャンへ進む道を支援している。(公式Webサイトへ)
2017年〜2018年 :第1回〜第5回「夢のアトリエコンサート」開催
プロを目指す若い音楽家に発表の場を与えるとともに、地域のみなさまにライブミュージックに触れる機会を提供するコンサートを計5回にわたって開催している。
2017年12月 : 第1回「NPO法人Saya-Saya」支援
「Saya-Saya」は、DV(家庭内暴力)被害女性とその家族をサポートするNPO法人。彼らがDVから身を守るためのシェルター運営に寄付を行うことで、新たな人生を歩み出せるよう支援している。
2017年11月 : 「公益財団法人そらぷちキッズキャンプ」支援
「そらぷちキッズキャンプ」は、日本国内に約20万人いる難病と闘う子どもたちに、医療体制が完備したキャンプ施設と自然体験プログラムを提供している。そこで、同団体に寄付を行うことで、重病児とその家族が、自然の中でひととき病気のことを忘れ、笑顔で楽しい時間を過ごせるよう継続的な支援を行っていく。
2017年10月 : 「カンボジアの輝く子どもたちの絵画展」支援
元高校美術教師の笠原知子さんは2007年カンボジアに単身渡航し、翌年同国の子どもたちのためにシェムリアップに美術スクールを開校した。その設立10週年を記念して、東京で開かれた教え子たちの絵画展で作品を購入することで支援を行った。
2017年 7月 : 「沙織さんを救う会」支援
拘束型心筋症という重い心臓病に苦しんでいた勝田沙織さん(28)が、米国で心臓移植手術を受けるための募集活動を行う事務所開設費用等に200万円を寄付。2017年12月に募金目標額を達成し、翌年1月に沙織さんはカリフォルニア州の病院での手術が無事成功した。現在、元気に日常生活ができるようになった。
2017年 7月 :第1回「スペシャルオリンピックス日本」支援
知的障がいのある人たちに、スポーツトレーニングとその成果の発表の場を提供している国際的スポーツ組織「スペシャルオリンピックス日本」を支援。今後も継続的に支援していく予定。なお、日本では元マラソン五輪代表の有森裕子さんが同団体の理事長を務めている。
2017年 6月 : 第1回「NSC☆チャレンジャーズライブ」開催
プロのミュージシャンを目指す個人/グループの育成支援を目的に、ライブ型のバンドコンテストを開催。グランプリに選ばれたバンドには賞金30万円とCD制作費20万円を贈呈する。また、優秀と認められたバンドには、プロからアドバイスをもらいながら、プロミュージシャンへ進む道を支援している。(公式Webサイトへ)